講演依頼(コンプライアンス、人材育成、マネジメントなどをテーマとした講演)

 

川口雅裕 講演会 
     

川口雅裕
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以下の方々と共に、講演依頼.comのオススメ講師に選ばれています。

講演依頼.comのオススメ講師に選ばれています。

皆様が貴重な時間を使って来られたことに感謝し、関西人らしい『芸人魂』を持ってお話しをしています。その結果、少しでも「楽しさ」や「気づき」をお持ち帰りいただけていることは、講師冥利につきると思います。

また講演で、専門である組織運営や人材マネジメントに関するお悩みの解決策や、様々な視点・視野をご提供する際には、いかに平易な言葉を使って、リアルでシンプルに伝えるかについて常に腐心しています。

また、講演会企画大手の株式会社ペルソン様が運営するサイト 「講師の心.com」では、ビジネス分野の講師7名のうちの1人としてコラム執筆中です。

講演依頼は、ペルソン様の評価をお聞きいただき、そちらからお申込みいただきましても結構です。

【経歴】
1988年 株式会社リクルートコスモス(現 株式会社コスモスイニシア)入社。人事部門で11年間、組織人事・制度設計・労務管理・採用・教育研修などに従事。その後、経営企画室で広報および経営企画を担当。
2003年より株式会社マングローブ 関西支社長として、主に関西地区で組織人事コンサルティング、研修、講演などの活動を行う。
2010年1月に株式会社イニシアチブ・パートナーズを設立。
京都大学教育学部卒。

さらに詳しいプロフィールはこちら

 

●講演テーマ


@コンプライアンスが実現する組織風土の作り方」  
 企業の事件、不祥事、スキャンダルの事例を豊富に紹介しながら、なぜそれらは起こったのかを指摘・解説します。そしてコンプライアンスを、真に社会的存在として実現するためには、どのような観点から組織をチェックし、どのように組織を改善するべきかについてお話しします。 
コンプライアンスの詳しい講演内容はこちら

 

A「人が育つ組織のリーダーが発する7つの問いかけ」

  「視点を変える」、「視点を上げる」、「ロジカルに考える」、「シナリオを描く」、「目的を忘れない」、「経験をつないでいく」、「客観視と数値化を図る」、そんな人材を育てるためには、仕事の場面でどのような問いかけをすれば良いのか。組織の人材育成に数多く関わってきた経験から、 具体的・実践的に講話します。


 

 
B「意識改革とモチベーションマネジメント」  
 「変わらなければならない」と皆が思うが、なかなか組織は変わっていかない。多くの企業や団体で、このような悩みが大きくなってきています。危機感が行動や形にならないのは、なぜか。危機感が薄い組織に共通する特徴と、危機感があって進化を続ける組織の特徴は、それぞれ どのようなものか。厳しい環境において、やる気に満ちた行動をとるためには、どのような組織風土が必要で、そのために出来ることは何かを、多くの企業の実例をもとにお話しします。 



●講演実績 

『コンプライアンスを実現する組織風土作り』主催:JA栃木 中央会

『コンプライアンスを実現する組織風土作り』主催:四国電力

『コンプライアンスを実現する組織風土作り』主催:神戸商工会議所

『コンプライアンスを実現する組織風土作り』主催:ホスピタリティーツーリズム専門学校

『コンプライアンスを実現する組織風土作り』主催:いすず自動車協和会

『意識改革とモチベーションマネジメント』主催:JA若狭

『人が育つ組織のリーダーが行なう“7つの問いかけ”』主催:龍野商工会議所

『人が育つ組織のリーダーが行なう“7つの問いかけ”』主催:関西アーバン銀行

『人が育つ組織のリーダーが行なう“7つの問いかけ”』主催:京都大和学園

『組織運営・人材マネジメントの潮流と今後』主催:石川県産業創出支援機構

『組織活性化と人材マネジメントの考え方』 主催:北九州中小企業経営者協会 

『活性化と育成。人事制度はどうあるべきか』主催:エッソモービル・ゼネラル会

『バブル崩壊後、人事施策はどう変わってきたか。』主催:日本経営工学会 関西支部

『考える技術 〜トータルシンキング』主催:石川県庁

『新卒採用におけるコーチング面接の技術』主催:毎日コミュニケーションズ(マイナビ)


上記以外には、企業内イベントにおける講演のほか、立命館大学、阪南大学、大阪産業大学、流通科学大学、吉備国際大学などでキャリアをテーマとした講演を行なっています。 


●講演料 : 20万円(税別)
(日程や開催場所によっては、ご予算について相談をお受けできます。)

 

■お問合せはこちらから

 

講演依頼(メンタルヘルス、採用、育成をテーマとした講演)

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兵庫県出身。大手総合人材サービス企業、人事コンサルティング企業にて採用・育成・人事制度など人事業務の支援に携わる。2010年、株式会社イニシアチブ・パートナーズの設立から関わり、取締役に就任。

階層別研修の実施や人事制度改定などによって、組織活性化をプロデュースしている。また、職場のメンタルヘルス対策を支援する傍ら、ビジネスパーソン向けに、ストレスマネジメントに関する情報提供も行っている。

講演では「経営課題としての職場のメンタルヘルス対策」、「中小企業のための採用と育成」などのテーマで講話する。

【経歴】

同志社大学大学院 工学研究科 修了。
大手総合人材サービス企業、株式会社毎日コミュニケーションズへ入社。
関西の中小・ベンチャー企業を中心に採用コンサルティングを実施。入社後の戦力化までを意識した採用活動支援をポリシーとして、採用戦略立案から 実行プロセス支援に至るまで幅広く活動。面接官・リクルーター対象の研修なども実施。
同社退職後、人事コンサルティング会社、株式会社マングローブへ入社。ビジネススキルやメンタルヘルス分野などを中心とした教育研修に携わる。また、人事制度改定や顧客満足度向上をテーマに、組織活性化をプロデュース。

同社退職後、株式会社イニシアチブ・パートナーズ設立に関わり、取締役に就任。人事コンサルティング、教育研修、講演、執筆など精力的に活動中。

 

 

●講演テーマ  

 

@ 「経営課題としての職場のメンタルヘルス対策」
 メンタルヘルス問題による企業の損失および対応についてお話します。この問題を抱える企業は、緊急度の高い「メンタルヘルス不全による休業者」への対応や再発防止を対策の中心に考えがちですが、実は、職場の風土や環境に本質的な問題がある場合が多いのです。緊急度は低くても重要度が高い、職場環境の改善に取り組まなければ、本当の意味でのメンタルヘルス対策に生り得ません。そのために何をすべきかについて、主に
1.仕事量に関わる問題(過重労働) 2.人間関係とコミュニケーション 3.働きがいと働きやすさ
の、3つの観点からお話しいたします。

 

A「管理職のためのメンタルヘルスケア」
  部下がメンタルヘルス不全に陥った時、管理職として何をすればよいのでしょうか。よくある事例をクイズ形式で紹介し、受講者に「自分ならどうするか」考えていただきながら、部下の心と身体の健康を守るための対応方法や注意点について解説をします。

 
B「中小企業のための採用と育成」
 一人ひとりに求められる職務内容や責任が大きくなる中小企業において、人材の採用と教育は非常に重要な経営課題であります。中小企業の採用支援に携わった経験を基に、中小企業における効果的な採用方法をお伝えします。また、近年注目されているストレス耐性を見極める選考方法についてもご紹介します。さらに、OJTの運用など、中小企業に適した若手育成手法についてお話します。

  

●講演実績 

『勝ち残る企業とは。“採用と育成” 新時代への人事施策再編を考える。』主催:京都府情報産業協会
『就職活動生に対する心のケア(メンタルヘルスフォロー)』主催:毎日コミュニケーションズ
『戦力人材の見極め〜ストレスに弱い人材を見抜く採用選考』主催:京都府情報産業協会
『現役人事コンサルタントが語る、就職活動の進め方』主催:旭化成アミダス
『管理職のためのメンタルヘルスケア』主催:龍野商工会議所
『市場変化に適応した新卒採用と早期戦力化を見据えた育成』主催:京都府情報産業協会

その他、企業・団体等での研修実績多数。

 


●講演料 : 15万円(税別)
(日程や開催場所によっては、ご予算について相談をお受けできます。)

 

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